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エステ業界に疲れて風俗業界へ転身

エステティシャンをしていました。華々しい業界と思われていますが、社内ノルマはもちろん、女性だらけの職場で人間関係もギスギス、ストレスであちこちに不調が出て、3年ほどで辞めてしまいました。次の職を探さずに退職したため、すぐにお金をもらえる仕事を探したところ、風俗の求人に行き当たったというわけです。エステティシャンとしての研修と実務はしっかりこなして来た自信と経験があったので、デリヘルの中でもマッサージ系の店を選びました。これなら今までの仕事と大きく内容が違わないし、相手が男性で最後にハンドサービスをするというだけなら、未経験でもちゃんとやれる気がしたんです。その結果、短時間でも高収入を得られるし、お金のかかるノルマはないし、待機している女性同士でも特に派閥争いみたいなこともなく、今までよりも心に余裕ができました。近頃では「ヌキ」だけでなくマッサージの腕を買って指名してくださる方もいて、こちらの業界でやっていく自信も大きくなりましたね。資金が貯まったら、独立を考えるのもアリかなと思っています。

[ 2015-01-06 ]

カテゴリ: デリヘル求人体験談